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LatticeSemiconductor社からは論理合成モジュールのライセンスは届いていません。いくらか(卒業研究の時、かなぁ)使ったことのあるPALASMも既にLattice社に吸収されてispLEVERに。
そんなに難しい論理を詰め込む訳でもないので、ELMさんのGALアセンブラをお借りしようとも思ったのだけど...やる気があまり起きないので、とりあえずそっちは延期。
その前にと、ソファーの上に寝転んで、落書きでタイミングを考えてみます。

外部のFIFOを使うと、前にやってたメモリ制御部分がほとんど要りませんので簡単ですね。
ここで、ATAPIのバスから制御に必要な入力信号を数えてみると...15本。レジスターモードを使う必要がある上、論理積アレイの制限(8項まで)で、16V8だと2個は必要になります。
まぁ頂いてきたデバイス(16V8だけですが)は沢山あるので、これでもOK。それより、GALも普通のVHDLで書いて良いんだよね...?
...既に頭の中に回路図があるのに、それを言語化すると齟齬が発生するという状態。(w
さて話は変わって携帯電話の事。
1.仕入れ状況
年明けのハードオフで、見つけたこれ。

保証書には平成21年11月の日付。FOMA補助充電アダプタです。簡単に言えば外部バッテリ。
ちなみに¥315でした。携帯に使わずに、何かのバッテリに良いかなと思い購入。(丁度、約5V、1800mAhあるので)
2.音楽再生について
先日書いたとおり、再生にはBluetoothヘッドフォンDR-BT140Q(W)を使っているんですが。

え~~と、ハッキリいうと、気持ち悪くなります。(--;
もっと具体的に言うと、曲の始まり(曲間を跨いだり、先送りボタンを押したりの直後)部分で音程が微妙に変わります。(再生が始まり数秒すると...10セントまでは行かないのですが、音程が高くなり、数秒で元通りに)
携帯電話の問題なのか、ヘッドフォンの問題なのか...
(A2DPですから...バッファに貯まった、非同期で送られたオーディオストリームを無理やり再生しようと「ヘッドフォン」がしている、という気がしますけど...)
※追記1/3 10:52:VAIO typeZのBluetoothでヘッドフォンを認識させてみたんですが、今のところ上記の現象は出ていません。
携帯電話から出ているストリームがおかしいっていうのも変なんですけどね...理屈が思いつきません。
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MEDIO, Привет!
2010年から\ 01 \ 07から2010 \ 01 \ 10計画は、パネルを交換する。
スピードメーター Expert ------Avenir.
Здравствуйте.
Для спидометра замена, подробно "つばさ".
Его "つばさのコンテンツ→ブログ", то смотреть.