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昨日は体調不良で、みなさまからの励ましのコメントやらなにやらありがとうございました。 なんか嬉しいっすね!
で・・・そんな病み上がりの本日ネタ・・・ありませんwww
ってか、前日の発熱から大事を取ってスケジュールをほとんどキャンセルしたので別段本日やることもなく・・・ 自宅でまったりと仕事を進めておりました。
まぁ、タイタニアとタユタマのDVD見たぐらいでしょうか。
再発すると今度は治りが遅くなるので油断が出来ませんね。
で、夕方荷物が届きました。 なんか荷札が、英語ww
クロネコさんって海外便も別会社からリレーして運んでくれるんですね。
ものは、先日壊れたサーバー用HDDドライブです。
サーバー用のHDDは、値段がちょっと高く保証期間が結構長いです。 今は無きMaxtorさんのMaxLineシリーズで、現在は吸収したSeagateさんの方で保証を受けられます。
昔はハードディスクが故障したらデータはもちろん、HDDも諦めるしかなかったのですがHDDはこうやって新品で戻してくれます。 採算とれるのかなぁ・・・
それほど難しい手続きではないのですが、RMA(Return Material Authorization)の手続きの方法は自分用のメモとして、またほかの方のRMAのお手伝いとして残しておきます。
Maxtor HDDもSeagateさんの方でサポートしてくれるはずです。
詳しくはシーゲイトさんの保証チェッカーで保証期間を調べることが出来ます。
これはseagate製のHDDも調べられますので、SeagateかMaxtorのHDDをお待ちで故障された方はとりあえず一度お調べしてみると良いと思います。
https://store.seagate.com/webapp/wcs/stores/servlet/SgSSORedirect?storeId=11001&SSO_LOCALE_VALUE=ja_jp&url=SgCheckWarrantyView
■ 手順1
なんだかんだやる前に故障してしまったHDDがRMA対象製品で、保証期限内かどうかを調べます。
調べ方は至って簡単で、上記の保証チェッカーへ行って調べます。
シリアル番号とモデル番号が必要になりますので、HDDからメモっておきましょう。
検索結果に「Warranty」って出たらおっけーだよ。
■手順2
次に本当に破損をしているのかをチェックするためSeagateのサイトからSeaToolsをダウンロードして調べます。
■手順3
保証チェッカーから交換手続きをすることが出来ます。
次のページで、個人情報を入れますので自分の住所などを英語表記で記入していきます。
全角などは使えません。必ず半角英語での手続きか必要です。
■手順4
梱包の指定がありますので、梱包して送る。
この際壊れているからと適当な梱包だとダメです。
郵送で壊れないようにそれなりに丁寧に梱包してください。
あっしは、最初HDDが入っていた梱包ケースを使いました。
■その後...
発送後はただ待てばおっけw
あっしはなんだか海外に送られたにしては早く1週間ぐらいで帰ってきました。
次回もSeagateのHDDを買おう・・・うん。
でも、なんか海外からの荷物とか届く度に思うのですが・・・ なんか家がすっごくインターナショナルになったような気がしますw 海外になんか一回も出たことなんか無いのにねw
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